虎鏡 音絵巻と清正茶論

日記

 

今月の清正茶論

 

さて、五月の清正茶論迄あと四日!

我が清正茶論は、現代において難しいと言われてしまいがちな古典文学をわかりやすく面白く、内容から簡便に魅力を伝えておる催しじゃ。

 

昨年一月がはじまり、此度でなんと十二回目!

回を追う毎に我が熱量も上がり、それにつれて紹介する古典文学の魅力も伝わっていることと思う。

否、思いたい!

 

此度十二回目は、「平家物語」の登場人物について、さらに分かりやすく楽しく語って参る。

何故八百年読み継がれる大べすとせらあとなったのか、その面白さについて感じて貰えれば嬉しい限りである。

 

券売は我らが無線店舗「武商店」にて。

五月二十七日いっぱい迄じゃ。

券さえ買うて貰わば、期間内ならば何時でも何処でも何度でも楽しんでもらう事が出来るぞ。

今なら儂が詠んだ和歌もつく。

分かりやすく楽しい古典文学の世界へ、いざ出陣じゃ!

加藤清正

 

武将店

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コメント

  1. 結月里洋(ゆづき りょう) より:

    ラジオ、楽しかったです!!

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